卸売業の役割卸売業の役割

卸売業の役割

卸業の役割

「卸(おろし)売業」とは、商品をメーカーから仕入れ、小売業者に販売することが主な業務です。

新明電材は「電材卸売業」を、メーカーと電気工事業者、そしてエンドユーザーを結ぶ架け橋だと考えています。

建物を建てる際に使われる電材の数はざっと数百~数千点におよびますが、それらをいろいろなメーカーから仕入れ、安定的かつ低価格で電気工事業者などに供給する事が電材卸売業の基本的な役割のひとつです。また、一般では直接目に触れない製品も多く、施工業者様でもすべてを把握するのは難しいため、商品の情報を集約して提供(新商品・人気商品などのご紹介やより優れた代替品のご提案)することで、お客様をサポートすることも大きな役割のひとつです。

新明電材は「電気に関する商品を取り扱う専門商社」として、仕入れたものをただ販売するだけではなく、使う立場に立った最適な商品を提供することをモットーにしています。